官能小説うるおいまくり

こんなことして・・ あんなことして・・ 妄想のかぎりを尽くしたエロブログ・・・ 楽しんでいってくれよな!!

処女を強姦しちまった

校舎の裏に呼び出した美少女ひよりは、ボクの告白を申し訳なさそうに断った。
ボクの横をすり抜けそうに通り過ぎようとするひよりを後ろから捕まえ、羽交い絞めにする。
「な、なにするの!?痛いよ・・・。」
顔をしかめて悲鳴をあげているひよりの両手を後ろにまとめて、手枷をはめる。
スカートをまくりあげて、黒いストッキングと白いパンティをまとめてぐいっとおろした。
「いや!やめて!」
後ろを向いて、ひよりが叫ぶ。
「あんまり大きな声出すと、人がきちゃうぞ。」
白い桃のようなお尻にほおずりしながら、前へ手をまわして、アソコを指で撫でる。
「やだ・・・お願い・・・やめて・・・。」
後ろ手に拘束されて、足首にストッキングとパンティがひっかかっているひよりは身動きがとれない。
大きな声で叫んで、こんな姿をみられるのも恥ずかしいのだろう。
抵抗する声もささやくような小声になっている。
後ろから舌でアソコとアナルを舐めながら、前から指でクリトリスをくすぐる。
「や・・・やだぁ・・・。」
アソコの中に舌をつっこむようにして、ボクのよだれでぐちょぐちょにする。
ひより自身の愛液も多少は出ていたかもしれない。
ゆっくりと人差し指をひよりの中に差し込んでいく。
「い、痛いよ・・・やだ・・・。」
ひよりは身をよじるが、かまわず、指を押し込む。
途中のひっかかりをぐいっと突き破ると、奥まで到達した。
指先を膣の中を確認するようにくにくにと動かす。
「ん・・・やだぁ・・・。」
アナルを舌で舐められ、クリトリスを指で刺激されながら、指をアソコに咥え込んでいるひよりは足をぶるぶるとふるわせながら、首を振っている。
そろそろと指を抜き、またじわじわと奥まで入れる。
繰り返すうちに、だいぶ、ゆるくなってきた。
愛液もあふれてきて、動きがなめらかになった。
ボクは指を二本に増やし、さらに、出し入れを続ける。
ボクはひよりの前の方に移動し、クリトリスを舌で舐め始めた。
アナルにも指を一本入れてみる。
「いや・・いやあ・・・。」
ひよりは顔を真っ赤にして、うつむいている。
アソコに指を入れたまま、ぐりぐりとまわしてみたり、少しだけ出してすぐ戻したりしているうちに、だいぶ、なじんできた。
ボクはアナルから指を抜いて、近くにあったかばんからバイブをとりだした。
ボクのペニスよりは小さめのシリコン素材のバイブだ。
「これ、しゃぶりなよ。」
ひよりのクリトリスから口をはなして、ひよりの口にバイブをつきつける。
ひよりは唇を固く結んで、首を振った。
「このまま、つっこまれると、痛いよ。舐めた方がいいと思うけど。」
冷たい口調でいうと、あきらめたひよりは口を開いて、バイブを咥えた。
アソコに入れた指を出し入れしながら、バイブをしゃぶっているひよりの顔を眺めた後、ひよりの口からバイブを引き抜いた。
ひよりのよだれでぬれているバイブをひよりのアソコにあてがい、ゆっくりと中に押し込む。
指でならしたとはいっても、まだ狭いアソコはバイブでムリヤリ押し広げられていく。
「いや・・・痛い・・・。やめて・・・。」
クリトリスを指でなでながら、少しずつ少しずつバイブを進めていく。
全部を飲み込んだアソコからは一筋の血が流れて、ふとももを伝った。
「やっぱり、処女だったんだね。」
ひよりはくやしそうに涙を流した。
ボクはバイブのスイッチを入れた。
ウイイイインという低い電子音とともに、バイブがひよりの中でぐねぐねと暴れだした。
「ああ・・・やだ・・・やめてぇ・・・。」
体をのけぞらせて、よがりはじめたひよりから手をはなし、かばんから小さなピンクローターを出した。
ひよりのクリトリスにあてがい、スイッチを入れる。
ブブブブ・・・という音と細かな振動がひよりのクリトリスに刺激を与え始めた。
「やだ・・・やだ・・・ああっ。」
バイブの根元をつかんで、そっと出し入れすると、ひよりのあえぎ声は激しくなった。
じゅぷじゅぷ・・・とアソコからのいやらしい音も大きくなる。
「んん・・・はあ・・・あ・・・。」
ひよりの口から、やだという言葉がでなくなったところで、ローターをしまい、ズボンからペニスを出した。
「入れないで・・・お願い・・・それだけは・・・。」
ひよりはおびえたように、ボクのペニスから目をそらす。
ボクはひよりのアソコから、愛液まみれになったバイブを引き抜き、かばんの中に放り込んだ。
片足のヒザの下に手を入れて持ち上げ、アソコにペニスをつける。
「やめて・・・そんな大きいの・・・入らないよ・・・。」
ひよりが泣きながら、懇願する。
ボクはペニスの根元を手で支えて、ずぶずぶとひよりのアソコにつっこんだ。
狭くてキツいひよりのアソコは抵抗しながら、少しずつボクのペニスを受け入れる。
「痛い・・・やめてぇ・・・。」
ひよりの悲鳴をキスでふさいで、ペニスを奥まで押し込んだ。
ひよりの口の中に舌を入れて、ひよりの舌に絡めたり、歯の裏をくすぐったりしながら、軽く腰を動かす。
ちゅぷちゅぷという音がひびいて、ボクは気持ちよさに夢中になった。
ペニスを引き出しては奥まで入れて、また引き出すという繰り返しをしているうちに、ひよりの口からあえぎ声がもれはじめた。
「は・・・あ・・・ふ・・・。」
キスを続けながら、激しく腰を動かしていると、ひよりのアソコがきゅっとしまり、ボクのペニスはひよりの中に白くねばついた精液を発射したのだった。
引き出したペニスにはひよりの赤い破瓜の血とボクの白い精液がついていた。




Hな彼女と出会いたいならこんなやり方が・・・




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